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代表あいさつ
いま、食生活はかつてのどんな時代よりも豊かになりつつある中、お酢は健康食品として見直され、昔から生活の知恵として様々な摂り方を工夫していました。弊社は、ビタミン、クエン酸を多く含む柑橘果汁酢を早くから手がけて参り柑橘の搾汁から瓶詰迄を弊社工場でこだわり続けて作って市場にお届けしています。岸田ポン酢は各種料理の調味料として幅広く使用出来、美味で健康・美容に大変よいものです。
お蔭様で全国各地の割烹・料亭・ホテル・飲食店に又ご家族の毎日の食卓の必需品としてご愛用いただいております。これからも自然の味・香り・風味にこだわりつづけて本物の味をお届けしていきたいと考えております。より一層のお引立てを賜りますようよろしくお願いいたします。
株式会社岸田商会 代表取締役 大中 隆義
代表あいさつ
いま、食生活はかつてのどんな時代よりも豊かになりつつある中、お酢は健康食品として見直され、昔から生活の知恵として様々な摂り方を工夫していました。弊社は、ビタミン、クエン酸を多く含む柑橘果汁酢を早くから手がけて参り柑橘の搾汁から瓶詰迄を弊社工場でこだわり続けて作って市場にお届けしています。岸田ポン酢は各種料理の調味料として幅広く使用出来、美味で健康・美容に大変よいものです。
お蔭様で全国各地の割烹・料亭・ホテル・飲食店に又ご家族の毎日の食卓の必需品としてご愛用いただいております。これからも自然の味・香り・風味にこだわりつづけて本物の味をお届けしていきたいと考えております。より一層のお引立てを賜りますようよろしくお願いいたします。
株式会社岸田商会 代表取締役 大中 隆義
会社概要
概要
名 称
株式会社 岸田商会
創 立
大正12年4月
設 立
昭和52年5月
資本金
9,000万円
決算期
毎年3月31日
代表者
代表取締役 大中 隆義
従業員
67名
取引銀行
山口銀行 萩支店/商工中金 下関支店/西京銀行 萩支店/三井住友銀行 下関支店/萩信用金庫
所在地
本   社
〒758-0025 山口県萩市土原608-1
Tel 0838-25-5700 Fax 0838-26-0560
東京支店
〒107-0062 東京都港区南青山2丁目4-4 南青山コアパレス201号
Tel 03-6804-0771 Fax 03-6804-0772
名古屋支店
〒461-0049 愛知県名古屋市東区古出来2-8-16  Tel(Fax兼) 052-711-2868
大阪支店
〒550-0002 大阪市西区江戸堀1-1-11 大同生命東館403
Tel 06-6444-1147 Fax 06-6444-1179
福岡支店
〒812-0011 福岡市博多区博多駅前1丁目29-24 HKビル301号
Tel 092-939-0952 Fax 092-938-6946
札幌出張所
Tel(Fax兼)011-233-3053
仙台出張所
Tel(Fax兼)0223-24-5776
広島出張所
Tel(Fax兼)082-878-2787
Sweets うきしま工房
〒758-0025 山口県萩市土原609-1 Tel(Fax兼用)0838-22-0545
会社概要
概要
名 称
株式会社 岸田商会
創 立
大正12年4月
設 立
昭和52年5月
資本金
9,000万円
決算期
毎年3月31日
代表者
代表取締役 大中 隆義
従業員
67名
取引銀行
山口銀行 萩支店/商工中金 下関支店/西京銀行 萩支店/三井住友銀行 下関支店/萩信用金庫
所在地
本   社
〒758-0025 山口県萩市土原608-1
Tel 0838-25-5700
Fax 0838-26-0560
東京支店
〒107-0062 東京都港区南青山2丁目4-4
南青山コアパレス201号
Tel 03-6804-0771
Fax 03-6804-0772
名古屋支店
〒461-0049 愛知県名古屋市東区古出来2-8-16
Tel(Fax兼) 052-711-2868
大阪支店
〒550-0002 大阪市西区江戸堀1-1-11
大同生命東館403
Tel 06-6444-1147
Fax 06-6444-1179
福岡支店
〒812-0011 福岡市博多区博多駅前1丁目29-24
HKビル301号
Tel 092-939-0952
Fax 092-938-6946
札幌出張所
Tel(Fax兼)011-233-3053
仙台出張所
Tel(Fax兼)0223-24-5776
広島出張所
Tel(Fax兼)082-878-2787
Sweets うきしま工房
〒758-0025 山口県萩市土原609-1
Tel(Fax兼用)0838-22-0545
本社
沿革
大正12年4月
萩市にて大中正義が、屋号岸田商会として食品・雑貨品等の販売開始
昭和13年4月
酒類小売業開始
昭和29年4月
ビール卸売業開始
昭和42年8月
小倉出張所開設
昭和46年10月
全酒類卸売業開設
昭和52年4月
有限会社岸田商会改組 資本金1000万
昭和58年4月
代表取締役 大中 勇 就任
昭和60年4月
資本金1500万に増資
平成元年3月
福岡支店開設
平成2年8月
株式会社岸田商会改組
平成2年8月
東京出張所開設
平成4年1月
資本金2000万に増資
平成4年8月
本社新社屋完成
平成7年4月
東京西の京ビル完成 東京支店移転
平成7年11月
コンビニ「リックきしだ」オープン
平成8年1月
大阪支店開設
平成8年10月
山口萩ビール株式会社開業 資本金5000万
平成11年8月
名古屋営業所開設
平成12年11月
北陸出張所開設
平成13年4月
名古屋支店移転開設
平成13年5月
仙台支店開設
平成14年3月
札幌出張所開設
平成14年12月
広島出張所開設
平成17年2月
名古屋支店ビル完成 名古屋支店移転
平成17年5月
資本金5000万に増資
平成18年3月
資本金9000万に増資
平成18年7月
東京南青山コアパレス 完成 東京支店移転
平成18年8月
「日本料理 花・味兆」オープン
平成23年1月
広島出張所開設
平成23年5月
仙台支店閉鎖(東日本大震災)
平成24年3月
仙台出張所開設
平成25年5月
福岡支店 移転(博多駅前)
平成26年2月
北陸出張所閉鎖
平成27年1月
コンビニ「リックきしだ」 閉鎖
平成27年4月
代表取締役 大中 隆義 就任
平成27年5月
洋菓子店「 Sweets うきしま工房 」 オープン
沿革
沿革
大正12年4月
萩市にて大中正義が、屋号岸田商会として食品・雑貨品等の販売開始
昭和13年4月
酒類小売業開始
昭和29年4月
ビール卸売業開始
昭和42年8月
小倉出張所開設
昭和46年10月
全酒類卸売業開設
昭和52年4月
有限会社岸田商会改組 資本金1000万
昭和58年4月
代表取締役 大中 勇 就任
昭和60年4月
資本金1500万に増資
平成元年3月
福岡支店開設
平成2年8月
株式会社岸田商会改組
平成2年8月
東京出張所開設
平成4年1月
資本金2000万に増資
平成4年8月
本社新社屋完成
平成7年4月
東京西の京ビル完成 東京支店移転
平成7年11月
コンビニ「リックきしだ」オープン
平成8年1月
大阪支店開設
平成8年10月
山口萩ビール株式会社開業 資本金5000万
平成11年8月
名古屋営業所開設
平成12年11月
北陸出張所開設
平成13年4月
名古屋支店移転開設
平成13年5月
仙台支店開設
平成14年3月
札幌出張所開設
平成14年12月
広島出張所開設
平成17年2月
名古屋支店ビル完成 名古屋支店移転
平成17年5月
資本金5000万に増資
平成18年3月
資本金9000万に増資
平成18年7月
東京南青山コアパレス 完成 東京支店移転
平成18年8月
「日本料理 花・味兆」オープン
平成23年1月
広島出張所開設
平成23年5月
仙台支店閉鎖(東日本大震災)
平成24年3月
仙台出張所開設
平成25年5月
福岡支店 移転(博多駅前)
平成26年2月
北陸出張所閉鎖
平成27年1月
コンビニ「リックきしだ」 閉鎖
平成27年4月
代表取締役 大中 隆義 就任
平成27年5月
洋菓子店「 Sweets うきしま工房 」 オープン
沿革
事業内容
事業内容
全酒類卸売
ビール・清酒・焼酎・洋酒・清涼飲料水・調味料
販売地域
萩管内・山陰・山陽・小売店・業務店
「岸田ポン酢」製造
橙酢・・・寒暖厳しい山口県産の青だいだいを使用 『本だいだいしぼり酢』 等
すだち酢・・・阿波徳島産のすだちを使用
ゆこう酢・・・徳島県産のゆこうを使用
柚子酢・・・山口県産の柚子を使用
醸造酢・・・米酢・らっきょう酢・すし酢
たで酢・・・無農薬のたで葉を使用
夏みかん果汁飲料 『夏みかん果汁飲料 萩物語』
赤おろし
柚子こしょう
味付ポン酢 『味付ポン酢 味兆』 等
販売地域
各支店・出張所を拠点に、北海道~九州 食品問屋・小売店・各飲食店に販売
地ビール工場
萩地ビール (http://www.hagibeer.co.jp/
コンビニエンスストア
酒類部のアンテナショップ&コンビニショップ 「リックきしだ」
東京賃貸部門
東京都内アパート賃貸業務
事業内容
事業内容
全酒類卸売
ビール・清酒・焼酎・洋酒・清涼飲料水・調味料
販売地域
萩管内・山陰・山陽・小売店・業務店
「岸田ポン酢」製造
橙酢・・・寒暖厳しい山口県産の青だいだいを使用 『本だいだいしぼり酢』 等
すだち酢・・・阿波徳島産のすだちを使用
ゆこう酢・・・徳島県産のゆこうを使用
柚子酢・・・山口県産の柚子を使用
醸造酢・・・米酢・らっきょう酢・すし酢
たで酢・・・無農薬のたで葉を使用
夏みかん果汁飲料 『夏みかん果汁飲料 萩物語』
赤おろし
柚子こしょう
味付ポン酢 『味付ポン酢 味兆』 等
販売地域
各支店・出張所を拠点に、北海道~九州 食品問屋・小売店・各飲食店に販売
地ビール工場
萩地ビール (http://www.hagibeer.co.jp/
コンビニエンスストア
酒類部のアンテナショップ&コンビニショップ 「リックきしだ」
東京賃貸部門
東京都内アパート賃貸業務
関連会社
山口萩ビール㈱
地ビール≪チョンマゲビール醸造販売≫
〒758-0025  山口県萩市土原608-1  TEL 0838-25-5612
山口萩ビール製造場
〒758-0011  山口県萩市後小畑(マリーナ萩)
TEL 0838-24-3500   FAX 0838-24-3600
㈱アグリネット萩
〒758-0025 山口県萩市土原608-1    TEL 0838-25-5700
うきしま工房
〒758-0025 山口県萩市土原609-1    TEL 0838-22-0545
関連会社
山口萩ビール㈱
地ビール≪チョンマゲビール醸造販売≫
〒758-0025  山口県萩市土原608-1
TEL 0838-25-5612
山口萩ビール製造場
〒758-0011  山口県萩市後小畑(マリーナ萩)
TEL 0838-24-3500
FAX 0838-24-3600
㈱アグリネット萩
〒758-0025 山口県萩市土原608-1
TEL 0838-25-5700
うきしま工房
〒758-0025 山口県萩市土原609-1
TEL 0838-22-0545
掲載情報
ベルシステム24 「マンスリーエム 2月号」
記事内容
香りを損なわないように丹精込めて作られる
本だいだい しぼり酢(720ml) ¥1,575
送料別。賞味期間は製造後10ヶ月。全国で唯一、宮内庁のご用達を博した山口県周防大島町産の本だいだいが原料。ほのかな香りと穏やかな酸味はほかの果汁酢では味わえない。食材そのものの味を一層引き立ててくれるので、料理の仕上げにさっとかければ料理上手になれるかも。
ベルシステム24 「マンスリーエム 2月号」  2006年2月1日発行 92ページに掲載
ベルシステム24 「マンスリーエム 2月号」

記事内容
味の決め手!
ポン酢
 「カナワ」のポン酢は、山口県萩市で醸造される岸田商会の「本だいだいしぼり酢」をベースに、濃口しょう油、日本酒、みりん、かつお、だし昆布などを加え、さらにカボスなどをしぼって寸胴(大型の調理鍋)で冷暗所に約2週間寝かせたもの。
その調合は企業秘密なので紹介できない。家庭では市販のポン酢を利用するしかないが、薬味の長ねぎ、紅葉おろしとともに、すだちをひとしぼりいれると、ひと味違ってくる。
成美堂出版 「自分でつくる本格鍋料理」  2004年11月1日発行 40ページに掲載


記事内容
山口県の旨いもの
だいだい酢
鍋好き注目! 柑橘の香り広がる逸品
だいだいは汁気が多くて酸味が強く、独特の爽やかな香りがあって、古くから酢として使われてきた。これは、萩や瀬戸内側の東和町のだいだいを使い、手で皮をむき、圧搾したもので、すっきりとした酸味の中にほのかな甘味と香りがある。はちみつなどを加え、薄めて飲んでもいいし、鍋物などに醤油と割って使うと、風味がよく、魚介の余計な臭みを消してくれる。●本だいだい手しぼり酢720ml2本4,000円。日持ちは常温で10ヶ月、日に当たると色が変わることがあるので、遮光して保存すること。また、開栓後は冷蔵して早めに使うこと。
プレジデント社 「Dancyu 1月号」 2003年1月1日発行  15ページに掲載


記事内容

基本の調味料としてはもちろん、血液サラサラ効果、エネルギー燃焼循環、疲労回復、ダイエット・・・・・・。多様な効果で注目を集める酢の役割は数知れず。酢を上手に使えるほどに料理のバリエーションもぐっと広がるはず。
7.きしだ 本だいだい しぼり酢
宮内庁御用達の命を受けた山口県周防大島町産の青取り本だいだいを搾汁。天然の芳香、味、酸味を備えた手づくり、健康にも良いクエン酸たっぷりの果汁酢。鍋物や酢の物、薄めて健康飲料として、ジュースやカクテルなどにも◎
日之出出版 「グラン・マガザン6月号」  2005年6月6日発行 72ページに掲載


記事内容
手しぼり本だいだいは、こだわりのポン酢
岸田商会の「本だいだい酢」は、すべて青取りだいだいをひとつひとつ皮をむいてしぼった高級果汁酢です。全国各地の料理店、外食店など、プロの料理人からも高く評価されています。
日之出出版 「お酢だいすき 総合ガイド」 2004年3月6日発行  120ページに掲載

記事内容
マガジンハウス 「クロワッサン No.673」  2005年11月25日発行 26ページに掲載
地元特産の本だいだいの果汁をたっぷり搾った果実酢。自然の風味がさわやか。鍋物、酢の物に用いるほか、薄めてハチミツなどを加えて飲んでもよい。
記事内容
小学館 「サライ No.20」 2004年10月21日発行  15ページに掲載
果実酢(非発酵)橙酢 岸田商会 山口・萩市
魚の味を邪魔しない、柑橘酢の本家
白い花が咲く5月になっても、前年の実が樹の上に色づいたまま残っていることから、代々途切れず家が続くという縁起を化担ぐ橙。「橙酢」は、この橙を青いうちに搾った果汁である。 毛利藩時代から夏蜜柑作りが盛んな山口県の萩では、夏蜜柑も橙と呼ぶ。その実を搾って食酢の代わりにする習慣は、寛政年間(1789~1801)頃から徐々に広まったとされる。
もっぱら使うのは魚料理で、あらゆる刺身に橙酢を添える。中でも欠かせない時期が冬。河豚料理のポン酢といえば、かつて西日本では萩の柑橘酢、なかでも本橙から搾ったものを指した。 手剥ぎで皮を除いて搾る
手剥ぎで皮を除いて搾る
『岸田商会』は、大正12年から柑橘酢を造る老舗だ。10月も半ばになると、付近の農家から青々とした香り高い本橙が、山のようにひとつずつ手で剥いて実を搾る。皮に含まれる油脂分が入ると、香りが強くなりすぎ苦みもでるためである。
数ある柑橘酢のなかで、本橙の特徴には穏やかさがある。河豚のような繊細な味を邪魔しない、控えめな酸味こそ最大の持ち味だ。
掲載情報
ベルシステム24 「マンスリーエム 2月号」
記事内容
香りを損なわないように丹精込めて作られる
本だいだい しぼり酢(720ml) ¥1,575
送料別。賞味期間は製造後10ヶ月。全国で唯一、宮内庁のご用達を博した山口県周防大島町産の本だいだいが原料。ほのかな香りと穏やかな酸味はほかの果汁酢では味わえない。食材そのものの味を一層引き立ててくれるので、料理の仕上げにさっとかければ料理上手になれるかも。
ベルシステム24 「マンスリーエム 2月号」  2006年2月1日発行 92ページに掲載
ベルシステム24 「マンスリーエム 2月号」

記事内容
味の決め手!
ポン酢
 「カナワ」のポン酢は、山口県萩市で醸造される岸田商会の「本だいだいしぼり酢」をベースに、濃口しょう油、日本酒、みりん、かつお、だし昆布などを加え、さらにカボスなどをしぼって寸胴(大型の調理鍋)で冷暗所に約2週間寝かせたもの。
その調合は企業秘密なので紹介できない。家庭では市販のポン酢を利用するしかないが、薬味の長ねぎ、紅葉おろしとともに、すだちをひとしぼりいれると、ひと味違ってくる。
成美堂出版 「自分でつくる本格鍋料理」  2004年11月1日発行 40ページに掲載


記事内容
山口県の旨いもの
だいだい酢
鍋好き注目! 柑橘の香り広がる逸品
だいだいは汁気が多くて酸味が強く、独特の爽やかな香りがあって、古くから酢として使われてきた。これは、萩や瀬戸内側の東和町のだいだいを使い、手で皮をむき、圧搾したもので、すっきりとした酸味の中にほのかな甘味と香りがある。はちみつなどを加え、薄めて飲んでもいいし、鍋物などに醤油と割って使うと、風味がよく、魚介の余計な臭みを消してくれる。●本だいだい手しぼり酢720ml2本4,000円。日持ちは常温で10ヶ月、日に当たると色が変わることがあるので、遮光して保存すること。また、開栓後は冷蔵して早めに使うこと。
プレジデント社 「Dancyu 1月号」 2003年1月1日発行  15ページに掲載


記事内容

基本の調味料としてはもちろん、血液サラサラ効果、エネルギー燃焼循環、疲労回復、ダイエット・・・・・・。多様な効果で注目を集める酢の役割は数知れず。酢を上手に使えるほどに料理のバリエーションもぐっと広がるはず。
7.きしだ 本だいだい しぼり酢
宮内庁御用達の命を受けた山口県周防大島町産の青取り本だいだいを搾汁。天然の芳香、味、酸味を備えた手づくり、健康にも良いクエン酸たっぷりの果汁酢。鍋物や酢の物、薄めて健康飲料として、ジュースやカクテルなどにも◎
日之出出版 「グラン・マガザン6月号」  2005年6月6日発行 72ページに掲載


記事内容
手しぼり本だいだいは、こだわりのポン酢
岸田商会の「本だいだい酢」は、すべて青取りだいだいをひとつひとつ皮をむいてしぼった高級果汁酢です。全国各地の料理店、外食店など、プロの料理人からも高く評価されています。
日之出出版 「お酢だいすき 総合ガイド」 2004年3月6日発行  120ページに掲載

記事内容
マガジンハウス 「クロワッサン No.673」  2005年11月25日発行 26ページに掲載
地元特産の本だいだいの果汁をたっぷり搾った果実酢。自然の風味がさわやか。鍋物、酢の物に用いるほか、薄めてハチミツなどを加えて飲んでもよい。
記事内容
小学館 「サライ No.20」 2004年10月21日発行  15ページに掲載
果実酢(非発酵)橙酢 岸田商会 山口・萩市
魚の味を邪魔しない、柑橘酢の本家
白い花が咲く5月になっても、前年の実が樹の上に色づいたまま残っていることから、代々途切れず家が続くという縁起を化担ぐ橙。「橙酢」は、この橙を青いうちに搾った果汁である。 毛利藩時代から夏蜜柑作りが盛んな山口県の萩では、夏蜜柑も橙と呼ぶ。その実を搾って食酢の代わりにする習慣は、寛政年間(1789~1801)頃から徐々に広まったとされる。
もっぱら使うのは魚料理で、あらゆる刺身に橙酢を添える。中でも欠かせない時期が冬。河豚料理のポン酢といえば、かつて西日本では萩の柑橘酢、なかでも本橙から搾ったものを指した。 手剥ぎで皮を除いて搾る
手剥ぎで皮を除いて搾る
『岸田商会』は、大正12年から柑橘酢を造る老舗だ。10月も半ばになると、付近の農家から青々とした香り高い本橙が、山のようにひとつずつ手で剥いて実を搾る。皮に含まれる油脂分が入ると、香りが強くなりすぎ苦みもでるためである。
数ある柑橘酢のなかで、本橙の特徴には穏やかさがある。河豚のような繊細な味を邪魔しない、控えめな酸味こそ最大の持ち味だ。
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